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一流と二流を分けるもの

  • Posted by: 管理者
  • 2009年12月23日 06:28
  • business

 

同じプロでも超一流、一流、二流とわかれる。
どうせプロをするなら超一流になりたい。

 

プロって何かというところを書くと
ギャランティーをもらってお仕事している時点で既にプロ。

『えーーー私の仕事、別にやりたくてやってるわけじゃない!』
『たまたま、この職業だったし・・・』
『バイトなんだけど。。。。』

という人もいるかもしれないが
それでも給料やお金をいただいて何かを提供しているのであれば
やはりその道のプロと呼ぶ。

 

まずは自分がプロと呼ばれる立場にあることの認識はとても大切。

 

であれば、
そのプロとして一流の仕事をお客様に提供しているのか?!

エンドユーザー相手でなくても
一緒に仕事をする仲間や上司、部下に対して
一流の仕事を提供しているのか?!

 

冒頭に戻るけど
その一流の仕事とは?!
二流と分けるものは何だろう?!

 

 

一体、何だと思う?

 

 

一流と二流をわけるポイントは5つある。
ポイントの一つ目は
一流の仕事を提供したい!
超一流になりたい!という気持ちがあるかどうか。

 

ココなしに先には進まない。

 

 

ただ、一流を見たことない人には
その一流という感動を知らないので望めない。

つまり、超一流を知らなければ『私もああなりたい!』という感情が
生まれることがない!
一流のものを買う!一流に触れる!一流の知人、友人がいる!
というのはどれだけ人生に大切かがわかるだろう。
2流しか知らなければ
人生はそれがゴールで終わってしまうのだ。

人生は望んだものは手に入るし、
必ず達成できるし、味わえる。

 

でも、知らなければ望むことさえできない。
知ってて選ばないのと知らずに選べないのとでは全く違う。

 

 

あなたの周りに一流はいる?
一流に触れたことある?
一流に扱われた経験はある?

 

 

もしその経験がなければ、
そういう人に触れ、そういう仕事ぶりを感じてみよう!
一流は本当に美しいのだ。

あなたが例え目指さなくても
その美しさはきっと感動を与えてくれる。

 

 

 

 

 

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